緊急事態宣言からは、暗い気持ちばかり思っていました。
特に収入が途絶え、死活問題にまでなりました。
それでも、高校時代の親友である典花から提案されたパパ活アプリの利用で乗り切れました。
コロナ禍でしたから、ネット限定の関係で安心して接待ができました。
見事に金づると出会うことに成功です。
複数の優しいパパ達とオンラインで交流しました。
結果といえば、後ろ盾の3人の男性からの支援を受けて月に20万円を超えた収入が手に入ってしまったのです。
ホステスの仕事がなかった状態でも、生活していけました。
足長おじさんは、やり方次第では見つけられるのです。
おかげで、生き残ることができた気がします。

 

 コロナが落ち着きを見せると、PCMAXで出会った尾村さんからデートのお誘いがありました。
もちろん、お手当付きのデートです。
その頃には、ホステスの仕事も復帰。
自分の仕事の収入と、パパからもらう収入で豊かな暮らしが出来るようになりました。
これ、本当に凄いことだと思うんです。
ただお食事にお付き合いするだけなのですから。
貢いでくれる人と出会うと、こうまで生活が楽になるのかって感じでした。

 

 現在は、新型コロナの第三波がやってきました。
私の住んでいる地域も、緊急事態宣言に含まれています。
時短営業ということで、またも収入減です。
それでも、尾村さんとの関係がつづけられています。
そのため以前のようなパニックにはなっていません。
そろそろ新しいパパを探すため、JメールとPCMAXとハッピーメールで活動を開始しようと思っています。
今から備えておけば、いざと言う時も大丈夫なんですから。
オンラインの関係も理解ある男性たちも多数いるのです。
優しい男性と知り合える場所です。
お金くれる人と知り合って、コロナを生き残って行こうと思っています。